十島村の人口推移・将来予測

鹿児島県 · 団体コード: 46304 · 出典: e-Stat(国勢調査)、国立社会保障・人口問題研究所

人口減少子育て世代多転出超過

2050年予測が2020年の70〜90%(10〜30%減)

投資魅力スコア

不動産投資・賃貸事業向け

16/ 100

移住しやすさスコア

ファミリー・子育て向け

37/ 100

投資魅力スコア は当サイト独自の 0〜100 指標です。 詳細は スコアの算出方法 を参照してください。

他の市区町村と比較する →

鹿児島県の東シナ海上、トカラ列島の12の島々からなる村で、中心となる中之島のほか口之島・平島・諏訪之瀬島・悪石島・小宝島・宝島が有人島である。行政区域は鹿児島郡に属する。役場は離島ではなく鹿児島市の鹿児島港付近に置かれ、県内の地域区分も鹿児島地域振興局管内に属する。明治時代から1952年まで現在の十島村と三島村の区域を合わせた地域が「十島村(じっとうそん)」と呼ばれていたが、現在の「十島村(としまむら)」はそれとは別に新設された村である。

出典: Wikipedia「十島村 CC BY-SA 4.0/AI 要約済み

2020→2050 人口変化

-28.1%

中規模の減少

高齢化率(2020)

27.6%

全国平均比 +0.5pt

2025年の社会動態

-25

転出超過

投資魅力スコア

16/100

D 厳しい

世帯数 369 世帯(前期比 -5.9%)

2025年人口(速報)

令和7年国勢調査 人口速報集計

速報人口(2025年)

641

2020年比

-13.4%-99人)

世帯数(2025年)

372世帯-12.7%

※ 速報値です。確定値(2026年9月公表予定の人口等基本集計)とは異なる場合があります。増減率は2025年の市区町村境界に組み替えた2020年人口を基準としています。

人口推移グラフ(1990〜2050年)

棒グラフ: 国勢調査実績 / 折れ線: 将来推計(国立社会保障・人口問題研究所 令和5年推計)

※国調ベース(外国人含む常住人口)。住基台帳とは母数が異なります。推計は2020年基準のため、2020年以降の動向は反映されません。

グラフを読み込み中…

将来推計人口(2025〜2050年)

国立社会保障・人口問題研究所 令和5年推計。増減は2020年国勢調査(740人)を基準とする。

「実績(速報)」は令和7年国勢調査 人口速報集計。推計・速報とも10月1日基準ですが、推計は2020年を基準に算出された値です。

推計人口実績(速報)2020年比
2025695
641推計比 -54
-6.1%
2030652
-11.9%
2035610
-17.6%
2040585
-20.9%
2045558
-24.6%
2050532
-28.1%

外国人人口(国勢調査)

出典: e-Stat 国勢調査(2010・2015・2020年)

外国人人口外国人比率
2010
201510.13%
202091.22%

社会増減(転入・転出)

出典: e-Stat 住民基本台帳人口移動報告(20202025年)

※住基ベース・日本人+外国人移動者の合計。国勢調査の常住人口とは母数が異なります。

2025年 転入超過
-25
期間平均/年
-4
転入転出転入超過
20209594+1
20218283-1
202285109-24
2023117101+16
2024116110+6
20257297-25

児童・生徒数の推移

出典: e-Stat 学校基本調査 市町村別集計(20122015年)

⚠ 学校基本調査の市区町村別公開は2015年が最新。2016年以降は都道府県別までしか公表されていません。現在の児童数は地元教育委員会・学校に確認してください。

20122015
+37.1%

小学校児童数

56

2015

中学校生徒数

29

2015

合計

85

2015

推移(小学校+中学校の合計、最新年比)

62
2012
71
2013
83
2014
85
2015
小学校中学校

鹿児島県内の人口順位(2020年)

42位 / 43市区町村中

鹿児島県で人口規模が近い自治体

2020年国勢調査の総人口が 十島村 に近い順

鹿児島県のランキングで見る

十島村が県内で何位かを各指標で確認できます

十島村の移住・空き家活用を検討する

外部サイトへのリンクです。 PR含む

※リンク先は各サービスの市区町村別検索結果です。本サイトは商品の販売・斡旋を行いません。投資判断は専門家にご相談ください。